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コンテナ仮想化プラットフォームDockerのインストール

Dockerはコンテナ仮想化によりアプリケーションの配布を容易にするプラットフォームです。skラボ.netで紹介する便利なツール(WebODMなど)が利用しています。インストールにてこずる方もいらっしゃるようですので、インストール方法をまとめておきます。
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バージョン管理システムgitのインストール

gitは広く使用されているバージョン管理システムで、Githubと組み合わせてソフトウェアの配布にも使用されます。skラボ.netで紹介する便利なツール(WebODMなど)で利用されていますので、インストール方法をまとめておきます。
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WSL 2のインストールと更新

WSL 2(Windows Subsystem for Linux 2)は、Windows 10以降でLinuxを動作させる仕組みです。skラボ.netで扱う便利なツールを動かすために必要な場合がありますので、インストール方法をまとめました。
HabitatModel

iRIC/EvaTRiPの一部の範囲のWUAをQGISで求める

EvaTRiPの生息場計算は流況計算結果に依存します。そのため、生息場の価値を計算したい範囲よりも広い範囲で流況計算しなければならない場合があります。そのような時に生息場計算の対象範囲だけについて重み付き利用可能面積(WUA)を求める方法を解説します。
HabitatModel

iRIC/生息場計算まとめ:いきものが棲みよい川づくり

iRICには2つの生息場計算ソルバーが含まれています。流れの変化は事業の設計図があれば予測できますから、流況計算と生息場計算が組み合わされば事業によって生息場環境がどう変化するかが事前に計算できるわけです。
Nature

物理生息場モデル:いきもののすみかの好悪を「計算」する

アメリカを中心に、いきもののすみか(生息場)の価値を計算する方法が研究されてきました。いろいろな考え方があるのですが、実用的に最も簡明なHEP(Habitat Evaluation Procedure)とその系統を紹介します。
iRIC

iRIC背景画像のジオレファレンシング

iRICの背景画像は、プロジェクトの座標系が設定され、画像と同じフォルダに地理参照ファイルがあれば、正しい場所に表示されます。本稿はスキャンした平面図など、地理参照ファイルのない背景画像をiRIC上でジオリファレンシングする方法を解説します
River2D

iRIC:River2Dの粗度はマニングの粗度係数ではない!

川底の凸凹を表す粗度係数は、土木工学を学んだ方ならマニングの粗度係数として馴染み深いものですが、River2Dの粗度はマニングの粗度係数とは違います。
River2D

iRIC/River2D:とりあえず水を流してみよう

まず難しいことは後回しにして、iRICを使ってコンピュータの中で水を流してみましょう。極限まで単純な水路を作ってみます。
iRIC

数値計算とかシミュレーションとかって、なに?

数値計算とか、シミュレーションとか、「なんかすごそう」って思っていませんか?コンピュータって意外と賢くないんです。中で何をしているのか、超簡単に解説します!わかってしまえば、自分でもできそうな気がしてきますよ。
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