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HabitatModel

iRIC/EvaTRiPの一部の範囲のWUAをQGISで求める

EvaTRiPの生息場計算は流況計算結果に依存します。そのため、生息場の価値を計算したい範囲よりも広い範囲で流況計算しなければならない場合があります。そのような時に生息場計算の対象範囲だけについて重み付き利用可能面積(WUA)を求める方法を解説します。
River2D

iRIC:River2Dの粗度はマニングの粗度係数ではない!

川底の凸凹を表す粗度係数は、土木工学を学んだ方ならマニングの粗度係数として馴染み深いものですが、River2Dの粗度はマニングの粗度係数とは違います。
River2D

iRIC/River2D:とりあえず水を流してみよう

まず難しいことは後回しにして、iRICを使ってコンピュータの中で水を流してみましょう。極限まで単純な水路を作ってみます。
iRIC

数値計算とかシミュレーションとかって、なに?

数値計算とか、シミュレーションとか、「なんかすごそう」って思っていませんか?コンピュータって意外と賢くないんです。中で何をしているのか、超簡単に解説します!わかってしまえば、自分でもできそうな気がしてきますよ。
iRIC

iRICの地形を工事平面図・断面図から作成する

iRICの河床地形の元データとして、平面図、断面図が入手できる場合があります。これらを用いて河床地形を作成する方法を解説します。
QGIS

QGIS:ドローンDEMで遊水池の貯水量を簡単に求める

ドローンでDEMを作成すると、送電線や水面反射で変な値になることも多いですよね。できるだけ簡単に修正して、遊水池の貯水量を求める方法を解説します。
写真測量

写真測量ソフトの処理速度くらべ。M1 macの実力も!

Metashape, COLMAP, Regard3D, MicMac, WebODMなど写真測量ソフトの処理速度を同じ機材で比べてみました。M1 MacBook Airでの速度も比較しています。
QGIS

繰り返し実施される定点観測結果をQGISで効率的に更新表示する

定点の位置を示すシェープファイルをあらかじめ準備し、テーブル結合を使用してCSVファイルの測定データを地図上に表示します。新たな測定データが出たときは、テーブル結合を変更するだけで地図上の表示を新しくすることもできますよ。
Colab

Colaboratoryまとめ:クラウドでデータ処理

Googleが運用する無料のPython実行環境Colaboratoryは、統計解析や機械学習などで大人気です。慣れればExcelの代わりにもなりますよ。
Colab

Colaboratoryのノートブック上でUbuntuコマンドを実行する

ColaboratoryにFileツールが実装されてから、Ubuntuコマンドの必要性も低下しましたが、大量のファイルの一括操作をする機会もあると思います。そのような時のためにまとめておきます。
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